高校生活も半分が過ぎ、誰もが本格的に進路を考えはじめる頃。デザイナーになるため美大を目指す朝倉光一は、ある日、美術館の壁に殴り描きされたグラフィティに衝撃を受ける。描いたのは、ある出来事をきっかけに才能を封じ込めてきた、左ききの女子高生・山岸エレンだった。いつしか二人は「描く」ことを通じてお互いを認めあい、光一はデザイナー、エレンは画家への道を歩み始めるが――。
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1話 横浜のバスキア105813 chevron_right
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2話 この先があるんだよ105814 chevron_right
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3話 俺、ガッツしかないんで105815 chevron_right
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4話 最高のチームと出会った時106063 chevron_right
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5話 照らす側の人生106121 chevron_right
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6話 対岸の二人106193 chevron_right
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7話 あの人を幸せにしないで106272 chevron_right
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8話 この仕事をなめるな106340 chevron_right
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9話 私は光を放って消え去る106398 chevron_right